メインコンテンツへスキップ

2分で診断、自社サイトの「古さ」を10問チェック

スマホ対応・SSL・表示速度・SEO・予約フォームなど、現代基準で本当に必要な10項目をその場でスコア化。リニューアル要否の判断材料を、登録不要・無料でお持ち帰りいただけます。

所要時間 約2分 質問数 10問 登録不要 登録不要・無料 結果をその場で表示

あなたのサイトは「2026年基準」で見て大丈夫?

10問の質問に答えるだけで、現状の問題点とリニューアル優先度を即座に判定します。所要時間およそ2分。途中で送信ボタンを押すような場面はありません。

使い方

3ステップ。診断後すぐ自社サイトのどこから手を付けるか分かります。

1診断スタートを押す

個人情報・メアド・会社名いずれも入力不要です。最初のボタンを押すと、その場で1問目が表示されます。

2自社サイトを開きながら10問に答える

別タブで自社サイトを開いて、実際に見ながら答えるのがおすすめです。回答は「はい/いいえ/わからない」中心で、選択した瞬間に次の質問へ自動で進みます。

3結果を確認・保存・シェア

スコア・判定・古い要素リスト・推奨アクションが一覧で出ます。スクリーンショットで保存しても、Xでシェアしても、関連コラムを読んでさらに深掘りしてもOK。

なぜこの10項目なのか

10年以上ホームページ制作・保守の現場で「これが揃っていないと営業上の事故が起きる」と判断してきた項目だけを集めました。デザインの好みや流行ではなく、検索順位・問い合わせ取りこぼし・セキュリティ事故・離脱率といった「数字や事故に直結する基準」だけで構成しています。各設問の配点と影響度は以下のとおりです。

No.診断項目影響度配点
Q1スマホで快適に表示されるか(モバイル対応)致命的12点
Q2URLがhttps://から始まる(SSL対応)致命的12点
Q3ページ表示が3秒以内(表示速度)10点
Q4Webフォームから予約・問い合わせができる致命的12点
Q5お知らせ・ブログ更新が半年以内10点
Q6写真が実写中心である8点
Q7自社で更新できる仕組みがある(CMS等)10点
Q8会社名+業種の検索で1ページ目に出る10点
Q9フォームがFlashや古いCGIではない致命的8点
Q10デザインが2015年以前の見た目ではない8点

合計100点満点。70点以上で健全、50〜69点で一部見直し推奨、30〜49点でリニューアル検討、29点以下で早急なリニューアルが妥当という4段階で判定します。詳しい根拠と各項目の深掘り解説は10項目チェックリスト解説コラムをご覧ください。

診断結果をもとに、貴社専用のサンプルサイトを無料でお作りします

10項目で課題が見えたら、次は「リニューアル後のイメージ」を見るのが最短ルート。業種を伝えるだけで、貴社向けのサンプルサイトを15〜30分で作成・無料提示します。気に入らなければそのまま破棄でOKです。